先日、なかなか【えげつない】ニュースが駆け巡りました… 永平寺の修行僧が、宿泊研修に訪れてた愛知県の高校の女子生徒の【臀部を揉んだ】だの【ケツを触った】だのと… うーん…我慢できんかったんやろか… ただ被害者が単独ならまだしも、対象が14名もの臀部と聞くと【魔が差した】わけじゃないような気はしちゃいますよね…
曹洞宗大本山【永平寺】の修行は、並大抵の厳しさじゃないと耳にします… 一説によると修行僧(雲水さん)は、永平寺の伽藍内で世俗から離れた生活をするそうで…スマホは勿論のことテレビもない生活の中、ひたすら1年2年は自力本願の曹洞宗の教えを実践し、坐禅その他で自己の鍛錬を目指すそうです… うぅぅ、めっちゃ厳しそう…自分に甘い俺なんか絶対に無理…
あまりの厳しさに…世俗が懐かしくなっちゃったんでしょうか… でもケツを触るのはあかん…普通の人でも理性が【触りたい気持ち】を抑えるんですから、坊さんなら余計に我慢しなあかん… なんで【眺めるだけ】にしておかなかったのかと… 女性のケツを素敵だと思うのは、こよなく女性の臀部を愛する者たちが集う【日本臀部堂】会員?なら当然の如く理解してます(ちなみに会員は3名です)が…例え衣類の上からであっても、女性の素敵な臀部をスマホで撮ったり、ましてや手で触れるなんてことしたら…それは犯罪… せめて【心のシャッター】だけにしておかなきゃ…
しかし、なんで女子生徒の臀部なの?いや、仮に女子生徒でなくてもアウトですが…普通に考えても【無垢な女子生徒】にそんなことしたら気持ち悪がられるだけでなく、無垢なだけにトラウマにさせてしまう… 当然そういう話は女子生徒の間で伝播しますし捕まって当たり前… ですから、決して推奨してるわけではありませんが…どうせなら人生経験が豊富な熟女さんの臀部だったら、もしかしたら「うふふ、まだまだ煩悩が抜け切ってないわね…ね、坊や」と【坊さん】から【坊や】に格下げされるだけですむかも知れないのに… いや、違う違う… 坊さんが坊やになっても触るのはあかん… やっぱり、どんなに素敵な女性の臀部であろうとも…誰にも悟られないように【眺めるだけ】で我慢しなきゃ… それも【ガン見】ではなく【チラ見】で…
ごめんなさい…久々の下ネタで、うっかりノリノリになりました…
さて昨夜の田中マネの食堂ですが…御予約のスーパーゼネコン5名様(後に7名に増えました)と…同じく御予約のウチ(順化体協)の正キャッチャーと、彼のプリ臀美熟女(プリプリ臀部の美熟女さんの略です)の妹さんが御来店で…2組で【ほぼ貸し切り】状態だったんですが、実に賑やかで楽しい夜になりました…
スーパーゼネコンさんは、僕の人生の中で一番【僕に似てる】幹部の男性が異動になり…その男性(本当に15年ほど前の僕にソックリです)が「異動の前に、お兄ちゃん?に会いたい」とのことで御予約くださったわけです… 相変わらず、僕が僕に話しかける【ケツがこそばい】錯覚に陥らせて頂きました…
また、ウチの正キャッチャーですが…直近の3週間で、なんと北海道の【日本百名山の最大の難関】と言われてる【幌尻岳】に加え、新潟と群馬の県境にある【平ヶ岳】と、群馬と栃木の県境に連なる【皇海(すかい)山】の百名山3山を完全制覇したと… これは凄い…しかも、たったひとりで… ただ、鼻息荒い誇らしげな兄の正キャッチャーと…心配でたまらん妹のプリ臀美熟女さんの美しい憂い顔が…実に対照的でしたね…
今日は、永平寺の【臀部事件】や【ケツがこそばい】話や【幌尻岳】等々【尻】関係?の流れになりました… 毎回こういうネタなら張り切れるのに…
さてさて本日は…午後6時より3名様の御予約を承っております…