本日(10/9)の御予約状況

昨夜、仕事を終えて…マネに「お疲れさん、んじゃまた明日な」と声をかけて別れ… 自宅に入ろうとした時…自宅前の中華屋さん【長宝亭】から出てきた若い男女グループの男性たちが、まぁデカい声で【露骨で下品すぎる下ネタ】を叫んでるわけですよ… 思わず(この下ネタ大好きな僕が)眉をひそめるくらいに【不快】な気持ちになりました… あれはあかん!あんな露骨な単語を声高に叫ぶなんて、しかも俺の僕町内で…さすがの(下ネタ好きな)俺でも気分が悪いわ…

読者の皆様は、きっと【どの口が言う?】と思われてるんでしょうけど…自分で言うのもなんですが、僕の下ネタは【人生を豊かにする】潤滑油だと思ってます… ですから、下ネタと【下】の字はあるもののネタは【上品】でなければならない… 下ネタを発するためには、その前説も含め、肝となる下ネタに持ってくまでに順序があり、如何にして【心地よい?下ネタ】に導くか… なかなかのテクニックが必要になります… なんでもかんでも【いやらしい】単語を並べればいいってもんではない…そんな低レベルな下ネタはあかん!【おん様】がワッハッハと声をあげて笑い、素敵な【熟女さん】は「うぷぷぷ」と笑いをこらえ、清楚な【淑女さん】は心の中で「いやーん」とか思いながらも口には出さずポッと頬を赤らめる… そんな清々しい下ネタ、下心のない下ネタでなければ、下ネタを語る資格はない… 下ネタを発するのに【天賦の才】など必要ない… でも、僕の下ネタもまだまだ未熟… 雨にも負けず風にも負けず、雪にも夏の暑さにも負けぬ丈夫なカラダを持ち…人の心を豊かにする下ネタを思いがけないシーンで発せられる…そういう人に、わたしはなりたい…

さて昨夜の田中マネの食堂… お互いジジイになって【堅い食べ物】を避けるようになったと意気投合してるウチ(順化体協)のヘッドと、お連れ様が御来店… 次いで、お堀の石垣の上にそびえ立つ県内最大企業にお勤めの若くて綺麗な女性が、おひとりで2回目の御来店…前回もおひとりでした… 続いてパンツ◯木さんが御来店… 更に、県選出の代議士さんの秘書さんとお連れ様… 締めは、本来なら本日に2名の御予約を頂いてるお客様2名様が前日にも先乗りで御来店… このお客様は【伝説の常連】初代からの紹介で御来店くださいました… 一昨日の夜ほどではありませんが、昨夜も賑やかな夜となりました…

本日は…午後6時より3名様の御予約… 午後7時より、昨夜もお越しの2名様の御予約を承っております…